SCIENCE ストーリー

私たちは人と自然と科学の調和を図り、美と健康の新しい可能性を追求する企業です。

私共は昭和51年の設立以来、ケミカル製品の開発製造および加工販売を主に発展し、日本で初めて妊娠検査薬を世に送り出しました。
現在は”美の源は健康”との信念で、素肌を改善していく化粧品や、身体の内側へ送り込みたい天然にこだわった健康食品を通して、美と健康の新しい可能性を追求しながら業績を伸ばしております。
これもひとえに皆さまのご温かいご支援とご愛顧の賜物と心から深く感謝申し上げます。
今後も”真に必要な物を厳選し!”との開発精神を全うしながら、皆さまの美と健康の実現へ向け研鑽を重ねて参る所存でございます。
どうぞ変わらぬご支援ご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

サイン

会社概要

社名
  • アルロン・ジャパン株式会社
本社
設立
  • 1976年2月10日
資本金
  • 4,500万円
役員
  • 代表取締役 和田 信行
  • 取締役   野村 建一
  • 取締役   アルビン・ロンラン
  • 取締役   横光 克彦
  • 取締役   和田 智子
  • 取締役   広瀬 武男
  • 取締役   高 泉豊
取引銀行
  • 三井住友銀行 赤坂支店
  • 東京三菱銀行 新丸の内支店
関連会社
  • Alron Chemical Co.,AB.(Sweden)
  • Alron Australia Pty Ltd.(Australia)
  • Probios Laboratories,Inc.,
  • 三江物産株式会社
主要取引先
  • 株式会社井田両国堂
  • 株式会社大丸松坂屋百貨店
  • 株式会社そごう・西武
  • プラザスタイル カンパニー
  • 株式会社集英社
  • 株式会社インターベット
  • 三江物産株式会社
  • ハリウッドビューティ専門学校
  • ホテル ラスイート神戸ハーバーランド
  • 株式会社アイスタイル
  • 株式会社コスメ・コム
  • 株式会社サザビーリーグ エストネーション カンパニー
  • 東邦薬品株式会社
  • Han Wha Pharma Co.,Ltd.(Korea)
  • Hui-Sheng International(Taiwan)
  • OMEGA PHARMA(Belglum)
事業内容
  1. 化成品及び化粧品開発製造及び加工販売
  2. 海外企業の連絡業務及びコンサルティング・サービス
  3. 化粧品及び健康食品の輸出入及び製造販売
  4. 医療スタッフ接遇教育・研修
取扱品目
  1. 化粧品
  2. ヘルスケア関連
    • 天然甘味料

会社沿革

1976年2月 東京都港区西麻布に株式会社メリットを設立
資本金200万円
1976年8月 アルロン・ケミカル社(SWEDEN)との日本総代理店契約に基づき社名をアルロン・ジャパン株式会社に改称し、ケミカル製品の製造販売を開始
資本金400万円に増資
1978年1月 小池化学株式会社とケミカル製品の開発及び販売提携
1981年3月 本社を東京都新宿区四谷に移転
資本金1500万円に増資
1983年3月 妊娠検査薬『ノプレル』を厚生省が認可
1983年11月 妊娠検査薬『ノプレル』を国内初、一般用としてユースキン製薬株式会社から発売
1986年6月 オランダAKZO NOBEL関連の日本法人、ライオン株式会社を発売元とし国内初の色の変化で判定する妊娠検査薬『プレディクターカラーD』を発売
1986年7月 医薬品部門を分離独立しシェファロインターナショナル社(オランダAKZO NOBELグループ)と合弁会社アルロンシェファロ株式会社(資本金1,250万円)を設立
1992年7月 厚生省が妊娠検査薬を一般用とし広告解禁。TV広告等がスタートし『プレディクター』はトップシェア45%を快走
1993年4月 埼玉県越谷市に自社工場を開設。自動包装機を導入し省力化を図る
1994年1月 三江物産株式会社と中国製アミノ酸、食品添加物グリシンの販売提携、発売元として営業開始
1996年2月 シェファロインターナショナル社と合弁事業を解消
1996年9月 本社を東京都港区六本木に移転
オランダのシェファロインターナショナル社、リーダム社、コーニングインターナショナル社とのコンサルティング及び連絡業務を開始
1997年1月 日本オルガノ株式会社(AKZO NOBELと三共の合弁事業)とコンサルティング業務開始
1997年4月 ブラウン・ジャパン株式会社とコンサルティング業務開始
1998年1月 医療スタッフ接遇向上セミナーを目的とした、タスク・コミュニケーション事業部を発足
1999年4月 三共株式会社『VCフォーラム』主催の動物病院新人スタッフ研修会運営を受託、全国各地にて開催
1999年12月 越谷工場において化粧品製造業の許可を取得、同時に医薬品一般卸売販売業の許可も取得
2002年1月 三共株式会社『VCフォーラム』事務局を港区六本木へ移転。研修会ほか事務局運営開始
2003年3月 業務拡大に伴い資本金4,500万円に増資
2005年1月 台湾田辺製薬を通じトランスダーマ商品を台湾の皮膚科、美容外科にて販売開始
2006年4月 台湾田辺製薬が台北市及び高雄市に於いてトランスダーマのお取り扱い病院、クリニックの医師に対する学術セミナーを開催
2007年6月 中国本土で『トランスダーマC』の国際特許取得
2008年10月 韓国で『トランスダーマC』の国際特許取得
2009年8月 多くのプレス関係者を招待し新商品であるフランス産天然炭酸水『HYDROXYDASE』の記者発表会をリッツカールトンホテルにて開催
2010年3月 グランドハイアット東京で開催されたAmebaGGとMAQUIAのコラボイベント『AmebaGG×MAQIAビューティープロジェクト』に600名のブロガー招待、平子理沙セミナーを開催

出展

2003年3月 イタリアのボローニャで開催された欧州最大級のコスメショウに出展
2005年4月 イタリヤのボローニャで開催されたコスメショウに2003年に引き続き出展
2005年8月 アメリカのラスベガスで開催されたコスメショウに出展
2005年9月 フランスのパリで開催されたコスメショウに出展
2005年11月 第4回国際美容外科学会に出展。トランスダーマCを取り扱いの各先生方にトランスダーマCの長期使用評価モニターレポートをとりまとめて会場でも配布
2006年5月 東京ビッグサイトで開催された『ビューティーワールドジャパン2006』に国内初出展
2006年9月 アメリカのカリフォルニア・ロングビーチで開催された『International Congress of Esthetics』に出展
2006年10月 アメリカのフロリダ・オーランドで開催された『International Esthetics,Cosmetics&Spa』に出展
2008年4月 イタリア『COSMOPROF』に出展
2008年11月 日本母子衛生学会に出展
2009年5月 東京ビッグサイトで開催された『ビューティーワールドジャパン2009』に出展
2009年11月 日本美容外科学会、中国杭州大会に出展
2010年3月 グランドハイアット東京で開催されたAmebaGGとMAQUIAのコラボイベント『AmebaGG×MAQIAビューティープロジェクト』に出展
2010年10月 香港で開催された『COSMOPROF ASIA』に出展
2011年2月 東京ビッグサイトで開催された『ホテレスジャパン2011』に出展
2012年5月 ホテルオークラ東京にて開催された『第100回日本美容外科学科』に「トランスダーマ」商品出展
2013年2月 東京ビックサイトで開催された『ホテレスジャパン2013』に出展